投稿者「inagaki」のアーカイブ

なつかし~

ニコニコ動画で発見。
とても懐かしく見入ってしまいました。

東横線の歌は、鈴木厚志さんがつくった歌で、高校の部活の後輩だった我々にもよく聴かせていただいたものでした。
もう20年以上前の記憶がよみがえる。
情報過多の時代というのも、悪い面ばかりではないのかも。

岩男潤子さんは昔ライブでこの歌を歌ったことがあって、その動画が出てきているらしいです。

岩男潤子 「東横線の歌」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5204232

~ATUXI.COM~
http://atuxi.com/

めがね新調

めがねを新調しました。
この金欠のなか、辛い決断でしたが(笑)

今までのめがねは6~7年経過しておりまして、左目はほとんど変化なしだったのに、右目は乱視を2度強くした、とのこと。
このところの首、肩、腰のこりもこれが原因か(だといいんだけど)

めがねを変えてから、首も肩も腰も今までよりは調子よさそうです。

Levi’sブランドのTiフレームに高屈折率・非球面のレンズをつけました。
1週間経過して、だいぶ慣れてきたところ。

腰(2)

思えばもう2週間前になりますが、なんと腰痛再発。これが9/13のこと。
腿から腰までが痛く、動けなくなりました。(脛から腿、腰、背中、肩、首までカチカチの状態でした)
出先(実家)に行ったときだったので、クルマで帰ってこなくてはならず、(座っている体制が辛かったので)大変でしたが、その日はごろごろと転がって湿布でごまかしておりました。
週が明けて9/14(月)から9/18(金)まで毎日、整骨院通い。
結果として、土曜日以降はかなり楽に。
果たして原因は・・・

ワイパーアーム塗装




実際に作業を行ったのは8/14なので、一ヶ月もアップせず放置してしまいました。
Astraのワイパーアームは、ご覧の通り錆が発生(購入したときには既にこの状態)しておりまして、ちょっと見苦しい状態だったのですが、やっと塗装をおこないました。
これが元の状態。運転席側のワイパーアーム。助手席側も同じような感じ。

P1000023.JPG
塗装後のワイパーアーム。
ワイヤブラシで錆を落とし、リン酸系の錆止め剤で処理をした後、サーフェイサー、黒色塗装という順で作業。
しかし、塗装ってのは苦手だなぁ。

ついでに、ワイパーブレードも交換。今風のエアロワイパーに。これはみんカラのWingKnightsさんからいただいてあったパーツ。(やっと装着しました・・・改めて感謝いたします)

恒例 夏の長距離行(2)

さて、帰りです。
東名は相変わらず通行止めの様子。中央道で帰るかなぁ、と思いつつ、まずは堺から鈴鹿に向かいます。名阪国道の復路は特に渋滞もなく、スムーズに昼ごろ到着。

19:00ごろ鈴鹿を出発。鈴鹿市内で給油。300km走破して26.5L。(11.3km/L)これはおおむね名阪国道での往復分だな。やはりアップダウンがきついからかなぁ。

この時点ではまだ東名の上りは開通しておらず、伊勢湾岸道・みえ川越から高速へ。中央道で帰路につくことを第一方針として、あわよくば(東名が復旧していれば)東名に回ることにして出発しました。
不満だったのは、NV-U1でのルート案内で東名の通行止めが反映されていなかったこと。伊勢湾岸でのVICS情報では東名の通行止め情報(静岡県内の情報)が含まれないんでしょうかね。結局AMの渋滞情報も聞かないといけない。
中央道経由で横浜に帰ると、東名経由に比べ70~80kmくらい遠回りになるということもあるんでしょうが、一方で道路情報で中央道への迂回をするように誘導しているわけで、これが反映されないというのは・・・

混雑気味の中央道はアップダウン激しく、トラックがゆっくり走る&車間距離が短めでとても怖いですね。スピードも上がりませんし。
空いていれば別ですが、必要なければ東名の方が走りやすい・・・かも。

途中の道路情報で、談合坂から小仏TNまで渋滞の情報でとってもブルーになるものの、小仏TN通過したときには概ね解消。
時々上り線の様子を見ると混んでいますなぁ。そういえば帰省(下り方面)はこれからが本番ですか。大変だなぁ。

中央道の調布は鬼門なのか、(いつも)道に迷います。なさけねぇ。(そもそもNav-UがここぞとばかりにGPS衛星をロストしてあさっての方向に行ってしまったのが原因・・・SONYタイマーか?!)

そんなこんなで、とりあえず数日分のもわっとした空気が充満する我が家へ。

翌日給油。453km走破して33.4L。(13.6km/L)

Astraの高速燃費も(まぁペースが遅かったのが燃費にはいい方向に作用したはず)ちょっとしたものですね。

以上で今年の夏の長距離行も終了。お粗末でした。